フェイスブックの創始者の、マーク・ザッカーバーグとその裁判のお話。

かなり問題のある人物みたい。

天才と奇人は紙一重ですからね。

でも、本当に頭のいい人って、彼のような人をいうのでしょうね。

いまでは億万長者ですから。

映画は、裁判により当時のやりとりや出来事が再現され、

フェイスブックがどのように作られていったかが浮き彫りになっていって興味深かったです。


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いつも3日坊主で終わってしまう、勉強が続かない・・。継続力をつける具体的なテクニックが公開されています。
継続力をつける!人生の目標を叶える!具体的な方法
  

Posted by ジャイブ at 00:05Comments(0)映画

紅の豚

2012年04月06日

いま、放送されてますね。

ちょうど終わったところです。

ジブリのアニメは何度見ても楽しめます。

この「紅の豚」も何度見たことか。

うちの長男の一番のお気に入りなので。

ちなみに私のお気に入りは「崖の上のポニョ」かも。

・・・ナウシカも捨てがたいけど。

・・・カリオストロも好き。

・・・ラピュタだって大好き。

・・・結局どれも好きなのですが。

わくわくするようなスピード感と浮遊感がいいですよね。

ジブリのアニメは。


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HIPHOP「ヒップホップダンス上達プログラム」の内容をレビュー

  

Posted by ジャイブ at 22:54Comments(0)映画

英国王のスピーチ

2012年03月06日

吃音の傷害のある男が、英国王になってしまい、スピーチのために悪戦苦闘する話。

第二次世界大戦中の英国王ジョージ六世の話です。

兄が恋のために王位を捨てたことから、弟である彼が王位を継ぐことになります。

でも、彼は幼いころより吃音に悩んでいました。

映画を見ていて驚いたのは、王室の人間であるにかかわらず、幼いころ虐げられていたジョージ六世のエピソード。

吃音は、そのころのトラウマによって引き起こされたもの。

自分の障害を克服し、国王として、国民の心に届くスピーチをするまでになった

ジョージ六世と、共に闘った友人の話は、胸に響くものでした。


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うつ病と強迫性障害の関係


  

Posted by ジャイブ at 23:06Comments(0)映画

花とアリス

2012年02月29日

岩井俊二監督の映画です。

2004年の作品なので、今より若い鈴木杏と蒼井優が出てます。

イメージ映像みたいな雰囲気になっていて、

でもたまにドキッとする場面が突如現れます。

特に、蒼井優が高校の制服のまま(超ミニ)、クラシックバレーを踊るシーンが印象的。

二人は、クラシックバレーを習っていて、(そこの先生は木村多江なのですが)

蒼井優はモデルとして街角でスカウトされたばかりです。

そして、オーディションのとき、バレーを踊り始めるのです。

もちろん、スカートの中は映らないようなアングルで踊るのですが、

それはそれでドキドキするし、

彼女の清浄な雰囲気とのギャップで、

妙に心に残るシーンとなってました。


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アトピーの治療
  

Posted by ジャイブ at 23:43Comments(0)映画
ヴァンパイアが地球を支配する近未来、少数派になって絶滅寸前の人類が

自分たちの世界を取り戻すため、戦う映画です。

途中からスプラッタ映画になっていきました。

なぜヴァンパイアが地球を支配するようになったかというと、

ヴァンパイアになれる薬が開発されたわけです。

ヴァンパイアは不老不死なので、不治の病に冒された人は、ヴァンパイアになりました。

そして、ヴァンパイアになった人は、愛する人が死ぬのを見たくないから、

首筋をガプッといって、その人もヴァンパイアにする(同化する)のです。

そうして、爆発的にヴァンパイアが増えた結果、血を吸われる人間は激減して、

弟に裏切られて同化させられた男(イーサン・ホーク)は、代用血液の研究者で、

人間の血を飲むのを固く拒否してました。

豚の血でもそこそこいいらしいのです。

彼が、ヴァンパイアと戦う人間の組織の男(ウィレム・デフォー)と協力して、

ヴァンパイアを人間に戻して世界を人間に取り戻すために、戦うのです。

・・・という映画なのですが、

私が気になったのは、愛する人が不治の病におかされたとき、

自分が不治の病におかされたとき、ヴァンパイア薬を使ってしまうのではないか、ということ。

周り中が不老不死のヴァンパイアになったとき、人間のままでいられるかな。

・・・自信がない。

結果は、おそろしいことになるのですげど。

でもやっぱり、太陽のもとで、人の血を吸うことなく、

おいしい食事をとれる人間でいるのが、一番幸せですよね。


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血糖値を下げるサプリメント
  

Posted by ジャイブ at 21:07Comments(0)映画
ウッディ・アレンの映画って、ものすごく魅力的。

今朝、久しぶりにテレビの前に座って映画を見てました。

「ウッディ・アレンの夢と犯罪」

半分しか見れなかったけど。

ウッディ・アレンの映画は、家事しながら見るのはもったいなくて、

ちゃんと時間をとりましたよ。

言葉が魅力的なんでしょうね。

記憶に残るセリフが次から次へと飛び出します。

「人生で確実なのは、死ぬことだけだ」

「私が悪女だから、惹かれたんでしょう」

「また会える?」「会いたければ、会いにきて」

「突き詰めて考えるのはよせ。近づいて見れば、何だって醜いさ」

一見普通の会話に見えて、なにか心にチクチクひっかかるものを秘めています。

あー、続きを早く見よう。


日々の思い出と感想
  

Posted by ジャイブ at 20:21Comments(0)映画